しし座流星群 2011
今年のしし座流星群は今夜がピークだとか。
月の位置もほどほどに見られるようです。
こういうときはやはりnaver まとめがいいですね。
最近お気に入りです。
今年のしし座流星群は今夜がピークだとか。
月の位置もほどほどに見られるようです。
こういうときはやはりnaver まとめがいいですね。
最近お気に入りです。
細菌学者で黄熱病や梅毒の研究で知られる
野口英世が生まれて135年ということで、
今日、Googleのトップページが変更されています。
ノーベル医学・生理学賞に3度も候補になりましたが、
自分が研究していた黄熱病に感染してしまい51歳という若さで亡くなりました。
小さい時に伝記を読むようにいわれ、最初に読んだのが野口英世だったように
伝記モノとしては夏目漱石や福沢諭吉と並んで多くの人に愛されています。
野口英世の好きな語録が2つあって、
(1)努力だ、勉強だ、それが天才だ。誰よりも、3倍、4倍、5倍勉強する者、それが天才だ
(2)学問は一種のギャンブルである
(1)は秀才に近い話だと思いますが、天才など世の中におらず、陰で勉強、努力を人一倍する人間が素晴らしいことを説いていると考えています。
(2)は、学問というのは人の役に立ってこそというのが基本にあって、そのためなら危ない橋も渡るし、勉強する中でギャンブルのように面白さを見出せるかが大事と考えています。
当然、医療以外の道にも通じる話だと思ってます。
偉大な人になるのはあくまでも結果なので、
努力を惜しまず、面白さを見出し、少しでも人の役に立てるように日々の生活を送っていきたいものです。
Youtubeでかなり注目されている動画です。
何かショートしたんですかね。
この1年で3回も唇が腫れ、
原因はよくわからないまま、
ここまで来ましたが、
一つの共通点が浮かび上がってきました。
それは、
焼き肉のタレ
「唇が腫れる」話と「焼き肉のタレ」のキーワードで検索すると、
出るわ出るわ。
被害者が結構いるようです。
原因はどうやらアレルギーのようですね。
たぶん私もこれに違いないと感じ、ちょっと安心しました。
この言葉、よく聞きますが、ちゃんとわかっていなかったので、
調べてみることにしました。
生物が持つ再生する力を引き出して治療する技術のことで、
病気やけがで機能を失った内臓などの組織を、
患者自身や他人から採取した細胞を利用して回復。
外科の手術や心筋梗塞などの治療に期待されているそうです。
18歳以上の患者が脳死となってしまって、家族の承諾のみで臓器提供されるそうです。
患者本人の提供意思は不明、施行したばかりの改正臓器移植法を初めて適用することになるようです。
「脳死」は過去から見解が分かれる問題で、今回は家族の勇気と言っていいんでしょうか、自分が家族ならいざこの判断ができるか自信がないですね。
移植された方が救われて生き永らえることを願うばかりです。
今日は朝から人間ドック。5年ぶりです。
身長、体重、聴力、視力、採血、心電図にバリウム飲んで胃の検査…etc.
血の出が悪かったのか、採血が非常に長く、久々にフラフラきました。
がしかし、
もっとも怖いのが、眼圧眼底検査。
眼に空気を送り込まれる瞬間と、「ピカッ」と光るあの瞬間が怖い・・
ちょっとビビってしまい、時間がかかりすぎて看護師さんに怒られ、もう一人の看護師さんがヘルプで私の眼を押さえつけ…
普段から眼を開けているのかわからないと言われるこの細い眼を開けるのって、変に空気が当たりすぎて気持ち悪いんですよね。
たぶん二重まぶたの人にはわからんでしょう。
まぁそれはさておき、自分自身のカラダの検査を実施することでよりよい生活が送れるのでたまに検診は必要です。
今回、私の場合は運動不足とカロリー獲りすぎとほぼ断定的に指摘されました。
昨晩は早く寝て今朝は早起きです。
たまにはいいもんです。
こういうときは録画しておいた番組(特にお笑い系)を見ながら自己啓発もします。
ということで仕事にかかわる本を一冊読んでます。
しかし「ガキ使の笑ってはいけない新聞社24時」が面白すぎて本が読めません。
という、いわゆる「結膜炎」ってヤツにやられました![]()
最初は片目が充血してきて病院へ行き、気がついたら両目が真っ赤に・・・![]()
気がつけば発病して1週間。。。![]()
この忘年会シーズンに赤目でいると、四六時中酔っ払っている人のように見えるので、先に弁解するようにしてます。![]()
不況のせいか、忘年会シーズンなのに飲む機会が減りました。にも関わらず、誤解を招きがちなこの両目を鏡で見ては一人悩んでます。
むかーしむかし・・・
と最近何度も浦島太郎を子供に読んであげるんですが、
最後におじいさんになってしまうことが非日常的なせいか、かなりハマっているようです。
しかし何で浦島太郎はおじいさんに変身しなくてはならないのか、わからなくなってきました。
だってカメを助けてあげたんですよ。
いいことしてあげたんですよ。
でも何で年寄りに変身させられなくてはならないんだろう。
子供はいきなりおじいさんになるのが楽しいみたいですが、ついついこの非科学的な話の続きを知りたくなってきました。
風車からでる低周波と騒音で健康被害が発生している事例が海外で報告されており、
自宅と風車の間隔は一定距離を保っているそうです。
最近では海上に風車を作ったりしているとか。
日本でも近い将来、現在の風力発電量の2倍を確保するため、風車の増設に力を入れているものの、距離について法律で定められていません。
昨今ではこのような問題で風車を止めるように訴える事態も発生しているようです。
地球にやさしい活動の裏側で新たな被害が起こらないことを祈ります。
![]() | JASRAC許諾第J090416295号 |
最近のコメント