定演、とても思い出に残る演奏会になりました!
「電子オルガン第18定期演奏会」電子オルガンコース出演者
演奏会第1部の「ラプソディー」では、ご指導して下さった先生方、賛助出演して頂きました打楽器の石井先生、石川君、電子オルガンの出演者、スタッフ、全員で演奏でき、楽しく、達成感がありました。今回のように、たくさんの打楽器と演奏する機会は、なかなかありません。洗足学園音楽大学に入学して、こんな素敵な経験ができて、幸せです!
(学4駒井身和子)
ラヴェルの「ダフ二スとクロエ」は、情景描写がとても美しい楽曲なので、表現の部分が非常に難しかったです。練習を重ねていくうちにメンバー内の気持ちも一つになって、本番では今までで一番楽しく納得のいく演奏ができました! とても思い出に残る演奏会になりました。
(学4 田代倫慧、浜田千尋、学3波多野由真)
今年は会場がビッグマウスだったので、例年より音響が良くなり、演奏を楽しめました。
(学4 渡會美緒)
今回の電子オルガンの定期演奏会では、初のテクノポップをやったのですが、正直とても不安がありました。今まで人前で歌ったこともないし、バックで流すエレクトーン以外の音源作りも初めてでした。ですが、先生方のご指導にかなり助けられ、安心して笑顔で本番に望むことができました。高田先生には、遅くまでレッスンして頂いて、三人でトイレの鏡の前で表情を作る練習をしたのが忘れられません。音響デザインの先生にもサポートして頂いて、本当にいろんな方の支えがあってできたのだなと思います。次回パワーアップして参加できるといいなと思っています。とても楽しかったです!ありがとうございました!
(学3内藤 晃、堀井綾子)
アンサンブルの楽しさや音楽の楽しさを改めて実感した演奏会でした。とても楽しかったです。メンバーの藤原那央さん、野口真里奈さん、本当にありがとうございました。
(学2瀧澤未奈)
今回エレクトーン1台での独奏で出演させてもらい、良い経験になりました。これからも精進します。
(学2野村佳世)
今回、私達は、今までの定期演奏会であまり演奏されていなかったジャンルに挑戦してみました。
反省点はたくさんあるけれど、少しでも電子オルガンの魅力がこの曲を通して感じていただければと思い、演奏しました。
(学2徳永彩奈 、平田知美)
緊張しましたが、本番は今までで1番楽しかったし、いい演奏ができたと思います。
(学2林 侑加 、宮川里穂)
前田ホールで行っていた、これまでの定演から一新、新たな形でのステージという事もあり、
不安もたくさんありましたが、スタッフや先生方、ジャズコースのサポートの方々のおかげで、
大学生活最後の定演のステージを心から楽しむことが出来ました。ありがとうございました。
(学4 小池彩佳)
今回の演奏会では、第2部のトップバッターをやらせて頂きました。コンサートのテーマでもあった、explosion!!に合わせ、エレクトーン特有の効果音で爆発音を取り入れてみたり、原曲にシンセやエフェクトをきかせたオルガンを取り入れたりと、音色的にかなり遊んでみました。
かなりグルーヴ感が出せた演奏ができ、最高に楽しかったです!
(学2田中美沙子、前谷彩佳)
このような複雑な拍子の曲で、ベースとドラムと合わせることは、夢であり憧れであり、でも正直諦めていたことでもあったので、実現できて本当に嬉しかったです。本場を終えた後、大きな達成感がありました。それとともに、自分で見えていなかった改善点にも気づきました。今後、一つ一つ、確実にこなしていきたいです。
(学3辻本遥香)
先生方にご迷惑をお掛けしてしまう事も有りましたが、本番は楽しくステージに乗れました。個人的に反省する点も有るので、それをこれからに生かせればと思います。
(学2猪俣あづみ)
他の楽器と合わせることはとてもいい経験になりました。またやりたいです!
(学2大谷 桃、鈴木苑美、中谷由貴子)














