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2011年4月

2011年4月27日 (水)

放課後

放課後、教室の窓から
グラウンド 走るあなたを
見つめてたの いつも
汗拭う仕草 なにより
好きでした
見上げた夕空に
何度も書いた ”ガンバレ”

2011年4月25日 (月)

OPEN CANPUS

今日は楽しかった久々の

自分も気持ちよくできた。

お客さんともいい距離感だった。

こういうらいぶ、もっとよくしていきたいよね。

まあそれはさておいて(さておくんかい!)


空が明るくてむかつく。

肌が荒れてきれる。

眠れなくてなえる。

でもね

人は不安ばっか目につくけど

しあわせなこといーっぱい。

あるから、どうか悲しまないでほしい。

自分を好きでいられるように。
きょうも一日セブンイレブンいい気分

もしかしたら好きな人と
すれ違えるかもしれないし

誰かに、君の書く言葉は好きだよと言われるかもしれない。


だから今日一日に期待して。

楽しくいこう

生きてるんだから


おわり


ps コメント観てます。このブログでは基本的にお返事はしないつもりですが、嬉しいです。よければばんばん、この若造に意見やら感想をください。しょうもないことしか書いてませんが。言葉も乱暴ですみませんいつも

2011年4月20日 (水)

今日のライブ

気持ちとプレイが反比例。

くっそー!メジャーの道はまだまだだ。なんちゃって。


でも、この悔しい気持ちがあるなら絶対大丈夫。

乗り越えられる!

よし、明日も頑張る!

今日のライブ

気持ちとプレイが反比例。

くっそー!メジャーの道はまだまだだ。なんちゃって。


でも、この悔しい気持ちがあるなら絶対大丈夫。

乗り越えられる!

よし、明日も頑張る!

今日のライブ

気持ちとプレイが反比例。

くっそー!メジャーの道はまだまだだ。なんちゃって。


でも、この悔しい気持ちがあるなら絶対大丈夫。

乗り越えられる!

よし、明日も頑張る!

2011年4月18日 (月)

眠い。

寝られない。
ダイガクセイの自由。
あかんで

2011年4月17日 (日)

優木おまみ

かわいい...

2011年4月16日 (土)

あさりがくさるまえに

すましじる作らなきゃ。

ぽぽぽーん

あさりがくさるまえに

すましじる作らなきゃ。

ぽぽぽーん

お〜い

お茶。

終わり

2011年4月15日 (金)

お金を稼ぐと言うこと。

昨日ね、NHKを観ていたのだ。

青春なんたらとかいう番組。

視聴者のみんながある一つの事柄にたいして、様々な意見を集い、かるく討論的な。

やはり今回のことで、『何か協力したい』と感じている若者(学生・フリーター等)は多くいるようだ。


よくコラムでとても小さい子どもさんが、親から貰ったお小遣いを募金箱にいれたり、という内容を目にするようになった。
私たちよりはるかに幼い子どもたちも、イッショウケンメイ小さな体いっぱいに考えているのかもしれないと、
とてもすばらしいなと思う。


今自分は20。学生。
年齢は大人だけれど、社会的には子ども。
大人でも子どもでもないような狭間にいる自分が今やるべきこと。

ずーーーーーーーーーっと考えている。
眠れなくなるくらいに、
そういう自分が情けなくなるくらいに。

そうやって何かを踏み出すことに、ためらっているだけかもしれない自分も見え隠れ。

やきもきしてる学生やフリーターしてる若者は全国にも多いようだ。。。

ここで、そのNHKの番組の、一般の方でいま会社員の一言がとても印象的であった。

なけなしのお金を募金したいと思う気持ちは本当に大切かもしれないけど、
でもそれだったら、自分が今目指しているものにたいしてしっかり勉強して
将来、本当の意味で社会に貢献できる人間になれるようにしっかり尽力することじゃないのか。

長きにわたって続くであろう復興への道のり。瞬発的な協力も大切だけど、
きっと被災地の方々はこれからが勝負だと思う。
だからこそ、たった今 のことだけではなく、
これから先に、協力できるような人間になるべきだ。

と。


ああ、とまた頭をがつんとされた気持ちになる。

自分は音楽のプロになりたくて日々を生きているけど、
こういうことが起きたとき、本当に音楽は不要不急なのかもしれないなと感じた。

そして、こういうとき、プロとして活動しているアーティストという仕事は本当に素晴らしいと感じる。

全国に呼びかけて、何かをできるかもしれない
しかもその規模は本当に大きい。
そしてその人のこと大好きなファンからしたら
一つ一つの励ましの言葉が、とても勇気づけられる

それだけのことをやっている。
ファンに感謝の気持ちを本当に実感している方々だからこそ、
今回のことに関して何かできないかと感じる気持ちもとても大きなものだろう。


そんな人間に私も、なりたい。


乱文だな今日も。まとまんねえ

お金を稼ぐと言うこと。

昨日ね、NHKを観ていたのだ。

青春なんたらとかいう番組。

視聴者のみんながある一つの事柄にたいして、様々な意見を集い、かるく討論的な。

やはり今回のことで、『何か協力したい』と感じている若者(学生・フリーター等)は多くいるようだ。


よくコラムでとても小さい子どもさんが、親から貰ったお小遣いを募金箱にいれたり、という内容を目にするようになった。
私たちよりはるかに幼い子どもたちも、イッショウケンメイ小さな体いっぱいに考えているのかもしれないと、
とてもすばらしいなと思う。


今自分は20。学生。
年齢は大人だけれど、社会的には子ども。
大人でも子どもでもないような狭間にいる自分が今やるべきこと。

ずーーーーーーーーーっと考えている。
眠れなくなるくらいに、
そういう自分が情けなくなるくらいに。

そうやって何かを踏み出すことに、ためらっているだけかもしれない自分も見え隠れ。

やきもきしてる学生やフリーターしてる若者は全国にも多いようだ。。。

ここで、そのNHKの番組の、一般の方でいま会社員の一言がとても印象的であった。

なけなしのお金を募金したいと思う気持ちは本当に大切かもしれないけど、
でもそれだったら、自分が今目指しているものにたいしてしっかり勉強して
将来、本当の意味で社会に貢献できる人間になれるようにしっかり尽力することじゃないのか。

長きにわたって続くであろう復興への道のり。瞬発的な協力も大切だけど、
きっと被災地の方々はこれからが勝負だと思う。
だからこそ、たった今 のことだけではなく、
これから先に、協力できるような人間になるべきだ。

と。


ああ、とまた頭をがつんとされた気持ちになる。

自分は音楽のプロになりたくて日々を生きているけど、
こういうことが起きたとき、本当に音楽は不要不急なのかもしれないなと感じた。

そして、こういうとき、プロとして活動しているアーティストという仕事は本当に素晴らしいと感じる。

全国に呼びかけて、何かをできるかもしれない
しかもその規模は本当に大きい。
そしてその人のこと大好きなファンからしたら
一つ一つの励ましの言葉が、とても勇気づけられる

それだけのことをやっている。
ファンに感謝の気持ちを本当に実感している方々だからこそ、
今回のことに関して何かできないかと感じる気持ちもとても大きなものだろう。


そんな人間に私も、なりたい。


乱文だな今日も。まとまんねえ

なにもかけないんだ。


曲を書こう。

何かを書こうと毎日ノートにかじりついて言葉を探している。

だけど、結局私はテレビ越しでしか知らない。

何も、本当のことをわからない。

テレビの向こうの、カメラの向こうの人たちが本当は何を思って、生きているのか。

笑顔の子どもたち
何があっても海を宝だといった漁師さん
現地で寝る間も惜しんで復興に向けて働く人たち。

途方に暮れてがれきの山を見つめる人
両親を亡くした子ども
家も、思い出の品も、何もかも流された人たち
ふるさとを泣く泣くはなれた人びと

テレビや写真でいっぱい見るけれど

計り知れなくて、
何も出てこない
まだ何も落ち着いていない状況で、

大丈夫
がんばれ

何も知らない私が言ったら
もし万が一耳にした人がいたら
お前に何がわかるんだと
お前の自己満足だ
誰もおまえなんかしらんぞ、説得力ないぞ


・・・
いつも当たり前のように食べていた、野菜を、おさかなを、
感謝して食べる。


そしてもっと他の言葉を探す
いつか誰かが、元気づけられるような曲をかきたいという一心で

でもやっぱり、今の私には
まだ何もかけなくて。