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2010年11月

2010年11月25日 (木)

ハザマケンジ



ステッカーえらいことになってきた

2010年11月20日 (土)

パーンティストキンッ パンティパンティストキンオーゥ パンティストキンッ オーゥパンテイストキンッ



自室で練習のち、galaxxxyでモデル的なことをする。PaSwGの展示もやっていたし、とても楽しく眼福。野暮用で代官山。やはり都心の人混みは消耗する。というか以前より人混みが苦手になっている気がする。高校時代は渋谷の雑踏が何でもなかったはずなのだが。

それなりにまともな生活ができているのでエンストしない程度に回転数を上げたい。

2010年11月18日 (木)

ウォーリーは追うな

ウォーリーを探してしまう、人間の悲しい性。誰もがその苦しみを背負っている。君は一人じゃない。

2010年11月14日 (日)

激務トロニクス



ファースト激務終了

2010年11月13日 (土)

トラバスパムすごい

とりまっていつから言うようになったんだろう。

2010年11月11日 (木)

バトルイデオロギーだッ!

盲信、という二文字が浮かび上がってきた。
色々と不満を抱くこともあるのだが、その中でどうにも納得のいかない、理不尽な点を考えていくとそこに何かに対する絶対的信用が存在しているのだ。
世界規模の話で言えば宗教という奴だろうが、僕が直面したのはもっと小さい個人規模の、個人の心の中のちょっとした価値観へのものだ。
無神論者が大抵ダーウィンの進化論を信じるように、無宗教の日本人が科学を信じる。それも捉えようによっては宗教と言えるだろう。「我々だって科学という宗教を信じているじゃないか」という漫画や映画に出てくるセリフだ(カフェインというドラッグを、の間違いかもしれないが)。
ある人はアカデミズム、権威主義に絶対の信頼を置いて、ときおり厄介に振り回す。
ある人はいい大学を出ていい会社に入っていい嫁さんを貰って幸せな家庭を築く、昭和的幸せ(もしくは団塊世代が子供に望んだ幸せ)こそが至高であると、口には出さず承前のように他人に語りかける。
社会的地位、金銭、目に見え易いものを信ずる人もいる。それらを頑なに否定し、そうでないものに幸せが宿るかのように語る人もいる。
さらに細かいことを言えば音楽性にしてもそうだ。これもまたアカデミズムが絡んでくるのだが、やはり何かしらの「こういったものが高貴な音楽で、これは下賤な音楽だ」という偏見として現れる。個人的な好みとしての良し悪しの判断であればそこに嫌悪感は抱かないが、「譜面も読めず楽器もヘタクソな連中の」だとか「テンションとか転調とか頭をもっていかれた奴」だとか「打ち込みで有機的なグルーヴがない」だとかそういったバイアスを感じた物言いは途端に気持ちの良くないものになる。
些細な信条、イデオロギー?そこに何かしらの思考停止を感じた時、抑え難い苛立ちや怒りが湧き起こる。今まで自分の感じていた負の感情の原因のいくらかを占めるものとして、そういった存在に気付いた。
盲信というものに気をつけよう。自戒を込めて言う。

2010年11月10日 (水)

誰もがもう諦めて 苦く微笑むけれど

死相が出ている。自律思考を停止し、死んだ魚の目で呂布子ちゃん5巻と珍遊記新装版1巻を購入。
ユーモアが足りない。胆汁だ。

2010年11月 8日 (月)

Red Garland / Groovy

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2010年11月 6日 (土)

Pat Martino公開講座



を、見に行かずに車を運転したり荷物を運んだりします。
悔しくなんかないです。マイナーコンバージョンがなんぼのもんじゃい。
悔しくなんかないです。怒濤の八分音符がなんぼのもんじゃい。

2010年11月 3日 (水)

芥川也寸志好きすぎで死ぬ



CDDBちゃんと登録して欲しいっす。日本の作曲・21世紀へのあゆみBOX、結局手入力しまくりでうんざりでがんす。