ボーカロイドマスターのアリエッティ
アリエッティみにいったりボーマスに行ったりしました
Compilation Album 理科室 アルカリ盤に参加しております。よしなに。
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ジャズ・ファンにもおなじみラウル・ジ・ソウザ(tb)1965年作
YouTube: a vontade mesmo - raulzinho ('65)
アイアート・モレイラやフローラ・プリムなどと共に渡米し、アメリカのジャズ/フュージョン畑での録音もあるトロンボーン奏者ハウル・ヂ・ソウザ(ラウル・ジ・ソウザ、ラウルジーニョ)のリーダー作。 バルバルと吹き抜ける怒涛のバルブトロンボーン、スライド式と違う強烈な音色とメンバー全員の気迫。リズム隊はサンバランソ・トリオ。アイアート・モレイラのドラムが痛快。とにかく聴いていて気持ちのいいテンションの上がるブラジリアン・ジャズ。DJでガンガンかけたくなるような奴。クライマックスで。表題曲であるM-1「À Vontade Mesmo」、Duke JordanのハードバップナンバーM-6「Jor-Du」、エヴァやシナトラとは全く違う世界のM-8「Fly Me To The Moon」、全部最高。こういうのが500枚とか1000枚プレスしてはいそれまでプレミア価格、ってなってしまうのはとても悲しい。
今日はNATSUON!でライブをしたわけなのですが、それより呼吸をするようにDAWをいじくり倒さないとあかんなと思ったのです。
ベースもいいけど、MIDIもね。正直両立が辛いのではごさまいますが。
TOHOシネマズが週替わりで名画座をやっているので観てきた。やはり過去の名作はどれも面白いものだなぁ。
大脱走、みんなで穴掘る以上のストーリーを知らなかったのだけれど、結構シリアスな戦争モノなんすね。そんで空軍、で、ナチ。ゲシュタポマジコエー。
イギリスくそったれ言いながら独立記念日にウォッカ撒くの最高でしたね。
スティーヴ・マックイーンの演技が……とかはスルー。
いやしかしバイクのシーンといいアメリカは昔からアメリカだなぁ。
キャラのイギリス、スコットランド、アメリカ、オーストラリアのお国柄がステレオタイプで面白かったなー。
日曜のツケで午前が終わる
いくらか心身が安定する
洗ってないデニムはいたら気持ち悪い
出力ダウン、ノーイマジネーション
何かが足りない

新しい観点
室内楽のエヴァンス
弦楽によるエヴァンス絶対五つ星つけたくないけど、でもたまに無性に聴きたくなる。こういう音楽のことをなんと呼ぼうか。